アーカイブ

誰にでもそっととっておきたい記録はあるものです。
あの時、あの声、あの場所を振り返るために・・・
つーかどこにしまったか分からなくなりそうなので(笑)
管理人Bokkinen の倉庫です。
Bokkyにっきの画像やら掘り出し画像もここにしまっておくかも???



2008/07/19
子供のボーイスカウト1日体験があったので、付き添いで遊んできました〜。
とはいえ、オトナは全く放置プレイでなーんもやらせてもらえません。
もちろん会場が河原だったのでクロを持ってきました。


岩を登ったり登ったり、しまいには登ったりしてみます。


いや〜夏の昼下がりにのんびり河原でクローリングなんて最高です!


向こうには鮎釣りのアングラーがいたりします。


ストレス発散にはコレですな〜。

しかし、こんな大自然の中でラジコンだけじゃ〜もったいない!
とゆーことでボーイスカウトの人に目でやらせろ光線を浴びせると・・・
「オトナもやりたい方集まってください〜」

やった!
アホみたいに自前のライジャケ着てた甲斐がありました(笑)

とゆーことで乗船!


すぐさま出航〜!

実は昔、カヤックスクールに通ってたこともあり自分の艇も持ってたりします。
ウチのはノーティレイのカナールというファルトボート(布製)2人艇なんですが今年仮組みしてみたら・・・
船体布がはがれてました(涙)
ノーティレイに電話すると「寿命です」・・・なんですと!?
「修理代で30万くらいかかりますね〜」・・・新艇が買えるじゃん!
とゆーワケでフネがなくなったカヌーイストは単なるおっさんです。

久々にポリ艇(樹脂でできているのをこー呼びます)に乗るとやっぱ楽しいです!
初体験の子供達を蹴散らし・・・もとい避けながらこぎまくり。


フェザリングもちゃんとしとります。
ポリ艇は運動性能が高いので小回りがきいてオモシロいんですよ。


ヤバイ・・・またフネ欲しくなってきた。

とゆーことで大自然とたわむれた1日でした〜。
夏はイベント多くて大変ですけど・・・。




2008/06/20
カウンタックの裏側

マシンギャラリーでもご紹介させて頂いたカウンタックの製作記です〜。

ドアの切り出しやボディのくり抜きは省略しまして(笑)ドア開閉の仕組みを見てみましょう。

ボディ側にはインパネ形状のプラ板を貼り付け、これにヒンジ用の真鍮パイプを通してあります。
リンクには1mmの真鍮線を使いました。
真鍮線は強度はまぁまぁですが柔らかいのであとで曲げたりと微調整ができます。
リンクシャフトが曲げてあるのは抜け防止以外にも意味があります〜。

このままドアもリンクと接着したんですが思った通り・・・ドアが開かない!
支点がドア部分まで入り込んでるのでドア先端部が当たってしまいました。
しかし支点をもっと前にもってくると、今度はタイヤがボトムした時に干渉してしまいます。
スペースの無いカウンタックボディなので支点はこれ以上ずらせません。

色々考えましたが、ドア内部にスライド機構を設けることでなんとかなりそう・・・。

そこでまたまた真鍮パイプでリンクが動けるようにしました。
シャフトが曲がってないとドアがくるくる回ってしまうのでストッパー代わりにもなってます。
ドア側シャフトに細いバネを入れれば閉じる時にもピタっと押さえてくれそうですが、
今度は開けたときの固定に力が要りそうで、閉じる方はあとでロック機構を付けることに。
まぁ作業は全部シューグーなので後で何回でも剥がせますし!


開いた状態をどーやって保持するか・・・。
画像では見えませんがインパネの裏にもう1本パイプを固定してあります。
ここに真鍮線を貫通させると最初のリンクシャフトの曲げに引っかかりドアが落ちないワケです。
閉じるときにはシャフトを引っこ抜けばOK!

シャフトの長さを工夫してあるので片側だけオープンで固定もできます〜。
カウンタックリバースを再現できますね(笑)


まぁ相変わらず思いつきと行き当たりバッタリな作業でなんとかドアが付きました〜。
やっぱしカウンタックはドアが開かないと!
・・・エンジンフード?・・・まぁ次回ということで・・・。
つかカウンタックなのにRMですからねぇ。

当然ラジコンなので走行を考慮しないとですが、元々ヨワヨワなボディなので全開走行はヤバそうです。
もちろんこのまんまでも走行自体は可能です。
それよりステアリングサーボのポテンションメータを引っ張りだしてステアリングホイールに付けたら
前輪が連動してステアリングが切れるな〜とか考えてます。
走行時にはポテメをスイッチで切り替えれば実現可能ですが・・・めんどくさいっすね(笑)

ドアサーボ開閉化もオモシロそーですが、まぁスーパーカーだけあってサーボの入る場所なんざありません。
PICを使って、停止してから10秒後にドア開なんて簡単にできるんですが。
当然、リトラクタブルヘッドライトもサーボ開閉ができないんですよね〜。残念。

あ、ちなみに京商さんはLP500Sなんて言って販売してますが、ミニッツのこのカウンタックは
「ウルフカウンタック」が正解です。
スーパーカーブームの時にはLP500Sとも呼ばれてましたが、フロントフェンダーが丸いのは
カナダの石油王ウォルターウルフが特注した仕様のみです。
5リッターの量産LP500Sはフェンダーが角ばってます。
ブルーの方はヘッドライトにカナダの国旗がプリントされてるので間違いなくウルフカウンタックですよね。
今回目立ちませんがインパネもウルフカウンタック仕様の8連メーターにしてあります。

カウンタック(正確にはクンタッチ)といえばスーパーカー世代には特別なクルマです。
これをミニッツで再現してくれた京商さんに拍手を送りたいと思います〜!パチパチ。

・・・次のドア開はディアブロ?ムルシエラゴ?



2008/04/06
親子




2007/06/17
FranceのAlain Galluserさんのジオラマ!

先日マシンギャラリーにご投稿頂いたAlain Galluserさんから追加で画像を
お送り頂きました〜。
見てるだけで楽しいのでご紹介させて頂きます。
こんなとこ走らせてみたいですね〜。

Yes the diorama is fantastic, but it is not mine unfortunately :) It is
a public display built by a train club. They are very cool retired
persons and they like to see mini-z driving on the roads.
Alain Galluser from France











Bokkyにっき2007/06/17より



2007/05/19



180SX風



2007/05/09

マツダロータリー3世代集合〜



2007/04/09


HKS HIPER SILVIA RS-2風



2007/03/21

MINI-Z AWD DRIFT12より D1マシン勢ぞろい



2007/02/27



TOP SECRET S15 SILVIA



2006/12/10

T-Link閉店



2006/03/24

Bokkyにっきより ミッキーマウスとねこバス



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