2005/05/01 黒ジムさんの汎用サーボ結線 02用AD基盤でプロポ側でノーマル(リバースではない)での場合です。 S3108のポテンションメーターの端子を上に手前からみて左から緑、白、オレンジです。 モーターは通常と逆で白い印がついているほうにー(黒)を、印のないほうへ+(赤)をつなぐとOKです 2004/09/12 satokatsuさんのプロポ改造による舵角改善方法 せっかく苦労してXmodsにミニッツ基盤を載せ換えても、舵角が狭いとお困りの貴方、朗報です! ミニッツノーマルプロポ(KT-2)でメカ的に舵角を拡張する方法がありました!! きっかけはBokkinenさんの「ノーマルプロポはステアリング用ポテメに左右拡張の余地がある」の一言でした。 【改造内容】 改造方法は超簡単。ハンドルを取り外して、写真1のマスキングテープ部分(黄色)を削り取るだけ! これで飛躍的な拡張効果が得られます。更に、左右の削り方を調節すれば、左右操舵角調整も可能! (固定ですが^^;) ![]() カット部分(黄色) 改造前(タイロッド曲げ加工済) 改造後(タイロッド曲げ加工済)左右120%以上の陀角拡張に成功しました!ここまで曲がってくれれば、ドリフト走行に申し分ありません。 【注意事項<必読!>】 欲を出して写真1よりも削りすぎると、特に右操舵でハンドルのバネが外れます。外れてしまった場合、勢いでステア リングポテメのセンターがずれてしまって、センター出しが出来なくなってしまうのでご注意ください。 ポテメのセンターがずれてしまった場合はプロポを分解してステアリングロッドを右に回して、ポテメエンドが下記の位 置で止まるように再調節してください。 こうなってしまうとかなり面倒なので、少しずつ削って様子を見るのが無難です。 ステアリングポテメセンター出し今まで,押し入れの中で眠っていたノーマルプロポ(KT-2)もこれで再び活躍の場が生まれました。 舵角拡張の為だけにコンピュータープロポの購入を躊躇していらっしゃる方は是非トライしてみてください。 ※くれぐれも改造は自己責任でお願いいたしますm(_ _)m 2004/08/31 BOBさんのディープリムワイドオフセットホイール! ![]() ![]() リアのホイールはxmods純正を裏・表を逆に装着しているだけです。 [このワザ(?)は知人のラジ神「リュ〜パ〜」から教授頂きました。] ホイル内側やxmods純正タイヤ装着用の各リブを削り取り、塗装しただけです。 これで2mm弱、外側へオフセットできます。(因みに私は更にスペーサーでオフセット量を増やしております。) (情報ご提供、文章:BOBさん) 2004/08/22 MRS-RACINGさんのサーボレスポンスアップ対策! MRS-RACINGさんから舵角向上、サーボのレスポンスアップ対策の情報をお寄せ頂きました! ![]() ![]() XMODSのステアリングサーボ交換をしてみました。 これを考えたのは単純な発想で、普通のサーボなら動作角をもっと取れるんではないかと・・・。 フタバの飛行機用ミニサーボですが、中の基盤を取ってそのままミニッツ基盤に移植しました。 問題の舵角ですが、フルロックまで切ってもプロポ側EPAには余裕があり、なによりもレスポンスが速くなりました。 ノーマルサーボの苦労が嘘のようにガンガン曲がります! ![]() 最初はまずサーボの選択から始めました。 大きさ、トルク、動作スピード、4.8V仕様で機種を絞っていくとミニプレーン用を使う事に決定し、この選択にぴったりだ ったのが双葉のS3108サーボでした。 0.12秒/60度、1.2kgのスペックで、重量7.6gの軽さです。 作業自体は簡単で、まず2本のサーボケースネジを外しケースを慎重に開けます。 すると、基盤とモーターにアクセスできます。ハンダゴテで基盤ごとモーターとポテンションメーターから外してしまい ます。 配線ですが、モーターのプラスとマイナスはミニッツ基盤と同じで、サーボモーターのプラス側に白い印がついてま す。 ![]() ポテンションメーターの配線は、 ポテメの3本の足を上側に見て一番右に緑色を、中央に橙色を接続します。 ちなみに、逆に接続しても動作はしますのであまり慎重にならなくても大丈夫です。一番左側の足にはなにも接続し ません。 これで配線は完了。ケースを元に戻し動作確認をして、ミニッツ基盤のトリマーでセンター出しをします。 ![]() さて、一番難関のシャーシへの固定方法に移ります。私の場合は、ノーマルサーボの時に高さ合わせスペーサーを 2.2ミリFRP板で自作して付けていました。この板にセメダインスーパーXで接着してしまいました(汗) 補強としてグラステープを巻き、これをXMODSの純正FET放熱アルミパーツに瞬間接着剤でくっつけてしまいます。 その際の注意点ですが、サーボ出力軸とタイロッドのガイドの中心が合うように位置を微調整しながら慎重に固定し てください。 ![]() ![]() サーボホーンの加工は現物合わせでおこないました。ホーンの穴に2ミリのタップを切り、2ミリビスをねじ込みます。 強度的に不安があるので、エポキシ系接着剤で補強を山盛り(笑)にして加工作業は終了です。 サーボの動作角が増えるので、シャーシにサーボホーンが接触する部分が出てくると思います。これもリューターか ヤスリで削ってください。少し削るだけで大丈夫ですが、基本的に現物合わせ作業になります。 ![]() 最後はプロポ側でEPA(エンドポイントアジャスト)を調整します。サーボに負荷を掛けないように余裕をもたせてEPAを 調整するのが大切です。DR(デュアルレート)も同じで、余裕をもたせてください。 そうしないと、最悪の場合はサーボ破損につながります。ちなみに、サーボはリバース側になると思います。最大の 注意点ですが、タイヤを手で切らないでください!!サーボの動きがカタイため、タイロッドが折れます。 完成したらプロポでステアリングを切ってみましょう!舵角が増え、レスポンスも速くなっていることに気づくでしょう! 以上でサーボ換装は完了です。 ちなみに電池BOXの接点部分もオーバーランド用に交換しました。 ![]() (情報ご提供、文章:MRS-RACINGさん) 2004/08/22 こうちゃんマンさんの舵角向上対策! こうちゃんマンさんが舵角アップの方法をご投稿くださいました! 私も今XMODSにはまっています。 最近ミニッツオーバーランド基盤の移植に成功しました。ノーマル基盤では、いきなりさんのHPを参考に舵角改善を やっていたのですが、ミニッツ基盤での電子的舵角改善を考えましたので、紹介させていただきます。 方法は抵抗を2つ追加します。 (1)ポテメのコモン−シグナル間に10kΩ程度の抵抗を並列接続します。 (2)コモンまたはシグナルどちらかの線の途中にに700Ω程度の抵抗を直列接続します。 とりあえず手元にあった抵抗を使ったので、もう少し抵抗値は調整する必要があるかもしれません。 原理としては、並列抵抗を入れることにより抵抗値の変化が少なくなるため、ステアリングを操作したときに通常より も大きな舵角が得られます。 直列抵抗は、並列抵抗により抵抗値が低くなったために生じるニュートラルポジションの大幅なずれを補正するため です。 ピーターサムさんのご意見 こうちゃんマンさんのこの方法だと理屈では抵抗の変化が直線にならないのであきらめていました。 X-MODSのポテメは5KΩ(フラグマンさんのサイトで10KΩとの図は間違い?)なので、センターで2.5KΩ、10KΩを 並列に繋ぐと(2.5X10)/(2.5+10)=2となるので直列に500Ω程度でセンターはぴったり合います。接点の接触抵抗 などがあるので+αになると思います。 ところが並列に抵抗を入れた場合、ポテメを動かした時の全体の抵抗値はセンターから右側と左側で微妙にリニア リティが違ってくるので切れ角に違いがでるはずです。 ドリ仕様だとこの辺の微妙な所は影響少ないのかもしれませんね。 *ちなみにX-MODSのポテメに印刷されてるT220はtravel:稼動量が220°の意味らしいです。 昨晩抵抗値を変えていろいろ実験した結果 直列抵抗は省いてもOKでした。 基盤についているニュートラル調整用の可変抵抗で十分調整可能で、この可変抵抗はポテンションメータと回路の間 に直列に入っているようです。 並列抵抗については、もっと舵角が欲しい場合5kΩ程度まで下げるといい感じでした。 ただ、左右で最大舵角が多少違うため、プロポのST−EPAで調整しました(注:ミニッツ純正プロポにはEPA機能は ありません) ピーターサムさんがおっしゃるように合成抵抗が直線にならないのが原因かもしれませんが、それほど気になるレベ ルではないと思います。 (情報ご提供、文章:こうちゃんマンさん、ピーターサムさん) 2004/07/03 XMODSコンバージョン2号車! XMODSのミニッツコンバージョン2号車が完成致しましたのでご紹介させて頂きます! 今回は秀さん方式のミニッツ基板縦置き方式にしました。 この方式だと基板がスッキリ収まり搭載ボディの自由度が上がる反面、基板がモーター横に 配置されますので放熱やノイズに気を使わなくてはいけません。 発売間近で本改造をトライされたい方もいらっしゃると思いますので、ワタシが作業した工程を 詳しくご説明したいと思います。 ※秀さんの改造ご紹介はいきなりさんのHPにご紹介されています。 ■レシーバーユニットの削除 XMODSに搭載されているユニットはミニッツレシーバーユニットに交換してしまうので不要です。 これを削除します。サーボの隣のカバーを取り外します。 ![]() ![]() カバーは基板の厚み分だけ浮いていますので同じ厚さのスペーサーを自作します。 カバーは不要な部分を切り取っておきます。 ![]() サーボとミニッツレシーバーユニット接続。 ![]() ![]() シャーシの左側ネジスタッド部分に切り込みを入れて基板を固定します。 配線も同時にやっておきます。 ![]() ![]() 電池ボックスとの接続ケーブルは高容量とするためにABCホビーさんのシリコンケーブルを使用。 抵抗を下げています。 ![]() これが今回のアイデア! 塩ビパイプを削ったタイヤを装着するのですがオフセット調整しています! 1/10のドリフトカーでも活用されている塩ビですがリューター等を使っても削ることができます。 塩ビタイヤはマジックで塗り(笑)、XMODSのホイールのリブを削って圧入します。 圧入なのでオフセットが自由になりますので、搭載ボディに合わせてワイドにもノーマルにも できます!HPIさんのマイクロRS4のような方式ですね。 オフセットが自由に調整できるのは超便利です! ![]() ![]() モーターを組み込みます。塩ビタイヤだとグリップが低いのでX-SPEEDでも充分ドリフトできます。 MR-02基板を使用する場合、画像とはモーター配線を逆にしなければいけません。 ![]() シャーシの配線完了!今回は基板へのアクセスが困難なのでどんなモーターでも回せるように 4562を2段積みにしています。 ![]() ![]() 基板のクリスタルホルダーは斜めにハンダ付けして高さを抑えています。 カーボンシャフトを削りだしていますのでシャフトが黒くなっています。 ![]() ホイールのオフセットはこんな感じです。 ![]() ![]() フロントとリアのバルクヘッドカバーを取り付けたらシャーシは完成です。 フロントカバーにはアンテナ線用の切り込みがありこれが基板の固定にバッチリです。 ![]() ![]() シャーシ高がとても低く抑えられています。 但し、ドリフト走行にはある程度の重心の高さが必要なようで、低くすれば良いというものでは ありません。 ![]() ![]() 裏側から見たところ。 ![]() ボディは350Zを搭載してみました! ホイールのオフセットはボディに合わせて調整しています。 この方法だとXMODSでもディープリムが再現できますね! リム内側はシルバーに塗装する予定です。 2004/06/13 masaさんの自作カーボンシャーシ! masaさんがカーボンシャーシを自作されましたのでご紹介させて頂きます! ![]() シャーシ シャーシは、2.1mmカーボンで電動糸鋸で製作しました。 Fバルク取り付け部分4本の取り付け穴とナックルアームの貫通部分は何度も失敗しながら若干キャンバーを付け XMODSの最大の欠点でもある曲がらないところを何とかしたかったのですが・・・。 カッコだけに終わってしまったかもです(>_<)。 ![]() ![]() 精度向上 シャシの精度が出たらナックル部分の精度が悪くステアリングをきると左右でまともに動かず、後輪タイヤが浮いてし まうではありませんか! (ナックルの取り付けが左右で若干成型の違い?でずれているためキャスターとキャンバー角が左右変わっているた め)! ナックルにスクワットのミニッツベアリングを埋め込んでしまうと同時にそれにVCb/g付属の真鍮パイプをロアに埋め 込んでしまいました (ロアにボルトが入りませんがダンパーによるストローク制御しているため外れる事は無いです)。 これで何とかノーマルシャシで気になったガタも減らすことが出来ます。 ![]() アッパーデッキ アッパーデッキ等は0,7mmと1,0mのFRPでつくりました。 これはフロントはボディによっては純正のままでもいけるかもしれませんが簡単なので作りました。 リヤはモーターマウントと共用してリヤサス等の補強も兼ねたかったので必需品です。 XMODSボディを使わない場合後部にリヤサスのリミッターも兼ねたプレートも作ってます。 ちょっと改造するだけでミニッツパーツが使えたので良かったです。 ![]() バッテリー バッテリーはスクワットの01カーボンシャシ用の単四ハーフの6Vをばらして左右に振り分けて載せてます。 ミニッツ02基盤を換装しモータはプラズマダッシュ(バッテリー食いですが安くてハイパワー?)です、最近4562FET 取付けました。 ![]() ![]() まとめ 最初はすぐノーコンになり配線変更したり基盤位置を変えたりアンテナ変更したりでやっとなんとか走るようになった という感じです。 あと私のもそうでしたがリヤホイルのガタとボディとのクリアランスが左右で全く違うとお悩みの方は、リヤはアームの ベアリング取付け部を6ミリのドリルで貫通(手でゆっくり回していくだけで貫通できます)させてしまいミニッツベアリン グを埋め込み接着させたり、アクスルシャフトの切り欠き部分を左右同量ににするため埋めてやると良くなります。 その他 またミニッツアルミナットを反対に付けるとガタが低減出来ました。 私のはMODS純正ベアリング入れてもガタは減りますがボディが載った時の左右タイヤの張り出し量は2ミリくらい違 いました。 (これは個体差があるかもしれませんが・・・精度は悪すぎですよねっ!これぞアメリカンでしょうか?) (comment:masaさん) 2004/06/16 ハチロクバージョンアップ! ![]() ![]() XMODSハチロクをバージョンアップしてみました。 クラッシュでエポキシパテのフロントスティが割れてしまったのでパテ盛り強度アップついでに リップスポイラ-を追加! ミニッツのハチロクはカッコ悪いのであまり好きではなかったのですが、スポイラーだけでかなり 実車感がアップしていい感じになりました! ヘッドライトも半目にして、走り屋っぽく見えます? Bokkinen 2004/04/24 ハチロクでドリ! ![]() RSXでドリってましたが絵にならないのでミニッツのハチロクボディを搭載しました! ボディはRAIZの障害者の方から中古を頂きました。ありがとうございます! 特殊なXMODSのリアマウントをマネて樹脂を削りだしましたが精度が必要となり あえなく断念・・・そこでいいモノを見つけました! ![]() 使用したのはKAWADAさんのトリップメイトM-24用のボディマウントです。 これはスクワットさんからも発売されているようですね。 XMODSのリアバルクに共締めしただけで1分で装着完了! ![]() ![]() ボディ側パーツは軟性樹脂でできており元々プラモデルの裏側にフィットするような 設計なのでこれを強力両面テープで貼り付けるだけ! シャーシ側のピロボールをぱっちんとハメるだけの簡単装着ですが、クラッシュしても はずれてしまうことはありませんでした。 フロントスティはパテでマウントを成型しました。 XMODSのフロントスティに合わせるため、スティにマスキングテープを貼ってそのままパテに 押し込んで、固まってからテープごとはずしてます。 以上のやり方でXMODS標準のRSXボディも装着可能です! この方式だとプラモボディをミニッツに搭載するときにも応用できますね! (サイドスティが使えない場合) パーツは川田模型さんに直接発注することができます。 シャーシ側マウント プラパーツE TM−05 400円(送料130円) ボディ側マウント プラパーツF TM−06 500円(送料90円) 樹脂の小さなパーツなのにずいぶん高いですねぇ・・・ ハチロクボディでドリするとやっぱりカッコいいです!!! (ちょっとベタすぎなんで他のボディも探してますが・・・) 2004/04/11 塗ってみました ![]() ![]() 塗ってみましたカーペットドリフト仕様のRSXです。 ミニッツ基板に4562を2段積み、モーターはEGRのTiモーター(トルクタイプ)をインストールしています。 パワーが上がるとカーペット路面でもパワーが食われず、スロットルオンで快適なドリフトが楽しめます。 センターシャフトはikinariさんに教えて頂いたカーボン削りだしで駆動を軽くしています。 ピニオン抜きはスロットカー用を使って抜きました。 ドリフトはホイールベースの長いスープラが飛距離も長く安定していますがドリフトに持っていくのに フェイントやスピードが必要です。 RSXはホイールベースが短いのでドリフトに持ち込みやすいのですが、飛距離を伸ばすように安定 させるのに微妙なスロットルワークが必要となります。 ストレートでコーナーに入るまで直ドリ、カニ走りで完全にコントロールできてむちゃ楽しいです! フロントもリアも滑る制御可能な4輪ドリフトはミニッツではムリです。 いやーコレ、ホントにオモシロいです!!! Bokkinen 2003/01/03 ミニッツレシーバーユニット搭載! Bokkinenです。 XMODSにミニッツレシーバーユニットを移植しましたのでご紹介します! 方法は秀さんにお聞きしました!ありがとうございました! ![]() レシーバーユニットはサーボユニットの上に置いてあります。 クリスタルはホルダーを倒してハンダ付けし直しています。 ![]() サーボ系の接続は下記のようにします。 ミニッツレシーバーユニット XMODS 赤(サーボ用モータープラス) 赤(サーボ用モーター) 黒(サーボ用モーターマイナス) 青(サーボ用モーター) 橙(ポテメ用コモン) 赤(ポテメシグナル2) 緑(ポテメ用シグナル) 橙(ポテメシグナル1) 茶(ポテメシグナル3)未接続 あとは電源2本とモーターを接続すれば完了です。 アンテナ線はXMODSのものを流用しました。 残念ながらXMODSのモーターからピニオンが抜けず、ミニッツのハイパワーモーター は使えませんでした・・・流用できるピニオン捜索中です。 インプレッションです。 愛機M8でXMODSが操縦できて楽しぃぃぃ!!! やはりSTの分解能が飛躍的に向上しているので微妙なステアリングが楽しめるようになりました! もちろんコントロールがしやすくなったのでドリドリ走行もラクちんです! レスポンスが上がったことでカウンターステアのタイミングを逃さないようになり、コーナーリング 立ち上がりがキレイになってます! 4WDなのでグリップ走行セッティングにしても低μ路面ならミニッツより 速いかもしれません!
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