2008/05/04 180SX 3号車発進! またしょーこりもなくデカラジドリを再開したので塗ってみました〜。 ![]() 今回の見所(?)はあんましないんですが(涙)エアインテークのおなじみ自作ネオンでしょか。 2012サイズのチップLED4個を【光モノチューン】のコーナーでご紹介している方法で作りました。 ![]() カラーは初めてファスカラーを使ってみましたが、塗料のノリが悪くてすぐ剥がれそうです。 #40302 Faspearl Orange ぼてぼてのファスカラーをクレオスのエアーブラシ用うすめ液で希釈しながらシュッシュッしましたが、 すぐブラシが目詰まりするので大変でした。 裏打ちにオレンジとシルバーを塗ってようやく発色した感じです。 ![]() ![]() ステッカーはいつものようにテプラで自作。 ついでにナンバープレートもテプラで作って貼りました。 テールレンズはドリパケのS15用ライトパーツを流用。割とぴったし。 ![]() ディフューザー風に余ってたD-FLEXを貼ってみました〜。 2006/02/26 D1GB開幕! アップするの忘れてました(笑) ![]() ![]() 圭オフィスビートル YUMMY号 HKS GENKIビートル Takashied号 BLITZビートル 組長号 TOP SECRETビートル Bokkinen号 APEXビートル KURI号が撮影に間に合わず(笑) 2006/02/18 TOP SECRETビートルspec2! Bokkinen号スペックアップ! YUMMYちゃんの入れ知恵で大型GTウィングに換装し、ダウンフォースアップ(?) テールランプにLEDガトリングライトをインストールしたリアばっかしのスペックアップっす(笑) ![]() ![]() ![]() ヘッドライト部分はスペースが無くて今回はガトリング断念・・・次の新車をお楽しみに! 2006/02/05 D1GPbyビートル(略してD1GB)開幕! 人気上昇中のドリフト・・・その中でも最高峰を競い合うD1GPは日本のみならず世界中を魅了している。 (賞金安いけど) しかし主催のT屋K市は考えていた。「コレをビートルワンメイクでやったらオモロいかも?」 O戸MやNむけんを始めとする各ドライバーからは「FFやん」「転がるとですばい」という反対もあったが、 まぁ盛り上がればいいじゃんというどっかのHP管理人のよーなセリフから実現に至ったのだった。 かくして誕生したのがD1GBである。 (この物語はフィクションです) とゆーワケで(?)ビートルボディワンメイクでカラーリングはD1車両という、 余ったステッカーを消費するための・・・いやいや最速のビートルを決するために仲間内で 夜な夜なシュッシュペタペタしながら製作しとります。 Bokkinen号 TOP SECRETビートル ![]() ![]() ギャラリー様の失笑とキュートさを狙ったんですが案外カッコいい・・・ ステッカーはとにかく丸いボディなんで半泣きで貼りました。 ホイールはKAWADAの10mmオフセットです。シャーシはもちろんTT-01。 LEDは控えめの13個(笑) YUMMYちゃんのKEIオフィスビートルも登場!鬼キャンっす! 次の日仕事なのに夜中3時まで作ってたらしいです。鬼です。 ![]() ![]() ![]() ![]() 2台揃うと「チョーかわいい!ケロロ軍曹とピカチュウボディ」なんていう心無いご意見も ひたすら無視してツインドリに励むのでした・・・。 現在、ギャルのハートを掴むべくHKSビートル、APEXビートル、ブリッツビートルが製作中です。 2005/12/23 ドリフトチームGRAVITY発進! 追走を楽しんでいるうちにコレって同じボディでやったらカッコいいかも?と思ったりして ドリ仲間のYUMMYちゃんにお立ち台でどう?って聞いてみると「いんじゃない?」と軽い返事。 バイナルグラフィックはアノMINI-Zカップで数々のコンデレ作品を手がけたShinさんにお願いしてみると 「めんどくせーなー」と快いご回答を頂き製作して頂きました! ![]() ホントはチームみたいなのってあんまし好きじゃないので、シャレで作ってみました。 なんで実際にどっかへ遠征したり道場破りしたりと過激な(?)ことは一切しません。 ただ同じボディで追走がキマればいっかな〜というノリに尽きます。 ![]() でも同じデザインのボディが集まるとやっぱしかっちょいいっすね。 デザインを始めると周囲のドリ仲間もやりたいやりたいと集まって現在4台となっております。 個人的にボディはブルーメタリックが良かったんですが、MINI-Z BARを見たことのないメンバーが 「オレンジがいい」と言い出して結局またまたオレンジです。決してワタシの意見ではありません。 ![]() ちなみに1号車はグラフィックデザイナーShinさん、2号車KURIちゃん、3号車Bokkinen、4号車Takashied、 5号車YUMMYちゃんとなってます。 ルーフにナンバーが貼ってあり自分のと間違えて持ち帰らないよーに区別(間違えないか!) チーム名のGRAVITY(グラヴィティ)は重力という意味でドリフトの横Gをイメージして考え抜いた名前・・・ ではなく最初はキャビンを金に塗ってG★TOPSにしよーとしてたらみんなにやだと断られ適当につけました。とほほ。 ちなみにサイドはトライバル、ボンネットフードはメーターのデザインです。 ボディはHPIのFD3S190mmのワンメイクとなってます。 ヨコモの180にしよーと思ったら売り切れてたんで・・・(笑) 2005/12/11 HOTWORKSのZボディ! やまちゃんが早速TT-01に載せて画像を送ってくれました。 ![]() ![]() ![]() このボディ、塗装済みでライトパーツやドアハンドル、エンブレムまでメッキパーツを使用、 ドアミラーはちゃんと鏡のよーに映るし、スゴイっす。 またシャーシはディスプレイ用にも使用できてホイール、ディスクブレーキハブまで付いてます。 これで実売が6000円弱・・・手間とパーツを考えたらかなりお買い得! 2005/11/25 ワイドホイール使用方法! KAWADAさんやタミヤさんから発売されているワイドホイールにナロードリフトタイヤを履く時の アイデアです。いつも使っている硬いドリフト用タイヤはワイドホイールに履くと幅が足りず 走行中にズレてきます。今までは両面テープで留めたりしてましたが、空回しすると重心がズレて 偏芯してるのが気になってました。 ![]() ![]() やり方は簡単!不要なゴムタイヤのショルダー部分を切り離します。 ハサミでグルグル回せばあっという間に切れます。 ![]() ![]() これをドリフトタイヤの内側に来るように指でハメていくだけ! 偏芯もなくなり安定した回転が得られ、ホイール交換も簡単っす。 2005/11/25 MR-S 電飾! ![]() ![]() ![]() やっぱし光ってないとさびしいので電飾してみました。 フロントはヨコモさんのS15シルビア用ライトパーツをぶった切り無理矢理MR−Sへインストール! スキマだらけですがまぁなんとかくっつきました。アイラインのよーな感じが結構気に入ってます。 ただ、接着用のシューグーを何回も付け直したら塗装が剥がれてきました(涙) リアはオーソドックスに塗装時ボディにマスキングをしたステッカー透過タイプですがこの方がリアルかも? 2005/11/19 MR-S GT発進! 走りに行くとS15や180SXが多いので、誰も使ってるのを見たことないボディにしようと MR−Sにしてみました。 ![]() ![]() 元々はJGTC(今はスーパーGT)のA'PEX MR-S(200mm)なんですがまぁストリートっぽくなったかなぁ? ホイールがリアだけオレンジなのはめんどくさかったワケではありません。けっして。 いつも180SXを2台バッグに詰めていくのでデカすぎて困ってたんですが、このボディむちゃ短いので 他の荷物がよく入りそうです。うれしい! ![]() ![]() いい加減オレンジメタリックばかりで飽きてきたんですが、塗料が余ってたんでつい・・・。 今回は裏打ちを吹きすぎてムラだらけの大失敗っす(涙) しかもHPIのマスキングって塗料で縮む(おいおい)ので後始末が大変でした。 ![]() ![]() ウィングは確かヨコモの汎用GTウィングにHKSシルビアのスティだったと思います。 HKSシルビアのスティは結構長いのでこーゆークルマには重宝します、 ホイールはKAWADAのワイドタイプでタイヤは両面テープでずれないように固定してます。 大体このテのショートオーバーハングボディってあんましよく走らないんですよねぇ・・・。 まいっか。 2005/10/15 TT-01のギア比! オプションに入っている説明書をなくすとすぐ分からなくなるので覚書っす(笑)
(B) 左周りに2番目 (C) 左周りに3番目(真横) (D) 左周りに4番目 2005/10/10 TT-01Rセッティング! あんまり参考になりませんが2号車のカーペットドリフトしているセッティングです。
その他のアッセンブリユニバーサルシャフトはフロント舵角アップした場合にドッグボーンが 脱落するのを防止するには効果大です。 TG10用ロングホイールシャフトはリアのトレッドを6mm程増やせますので、ヨコモ系ワイドボディを使用 する場合にワイドホイールを履かなくてもツライチにできます。 2005/10/02 180SX 2号車発進! 代車レンタルしていた180SXがボロボロになって帰宅してきたので(涙) 新車塗りました。 ![]() ![]() うーん、やっぱし180はかっちょええっす! アンダースポイラーは本来切り取るところを3mmほど残しております。 モーターの放熱が心配なんでどっかにエアアウトレット空けようと思ってます。 ![]() ![]() マフラーはアンダースポイラーからの2本だし。 下品になりがちなエアロをすっきりとまとめています(また自分でいってら) ![]() 2号車は電飾をキッチリやりたかったのでヘッドライトをオープンにしてます。 結構サーキットの壁にリトラをぶつけやすいのでフロントの補強は徹底的にやりました。 まぁ取れたら付けりゃいっか。 ![]() ![]() お約束の電飾はPICで自作のブレーキスロットル連動タイプです(@izuさんプログラム設計)。 ドリフトだとあまりスロットルオンオフが無く、ブレーキが点灯しにくいのでスロットルオフ検出時間を 長くするよう多少プログラミングし直しました。おかげでドリフト中の細かなオンオフでピカピカ! グランドエフェクトライトは7色LEDで走行している間に色が変わります (リアスポのせいであんまし見えない・・・(涙))。 ![]() ![]() ヘッドライトはABCホビーさんのLEDマウントキットのリフレクタを使用!サイズもぴったし。 中身はシューグーでカチカチに固めてます。 ブレーキランプは市販LED用のアルミ反射ブラケットを貼り付けただけです。ユーロっぽい感じ。 2005/06/04 ドリフトシーンではS15シルビアがやはり人気が高く、皆さん結構使ってらっしゃいます。 180SXよりも3cmぐらい(当社比)コンパクトなので奥様の車庫入れもらくらく!(?) まぁ実車なら30cmなんで結構大きいです。この差は! さて言い訳はこの辺にして3号車を作ってしまいました! ![]() ![]() ![]() ご覧の通りNISSAN R32 GT-R NISMOです! ■ボディ タミヤ CALSONIC SKYLINE GT-R Gr.A ■リアウィング、ミラー、ワイパー ヨコモ HKSシルビア用 ■シャーシ TT−01 もちろんシャーシは1台しか持ってないので着せ替えております。 フロントヘッドライトは今のところキット付属のシールですがスケール感が気に入らないので ライトパーツを造ろうかと思ってます。 タミヤのこのボディは1991年と大変古い発売のせいか腰高でそのまま載せるとむちゃくちゃ カッチョ悪いのでフェンダーをサーフィンライン(スカイラインのキャラクターラインのことをそう呼びます)と ブリスターまでチョキチョキしました。 リアのアンダースポイラ-はホントは捨てる部分です。 テールライトはユーロ調クリアとなっています。 ただ、マスキングした丸いシールがシルバーだったんですがいい感じなんでそのままに しました。裏側は・・・ カラーリングですが1号車180SXは木目調、2号車シルビアは金色と言われてきましたが、 研究を重ね、ついに深みのあるメタリックオレンジを出すことに成功しました! もう少し濃いオレンジでないとBokkyオレンジとは呼べない(こだわるなぁ・・・)のですが まぁ良しとしましょう!なんとなく配合も分かってきたんで追及してみます! 実はもう4号車も買ってあったりしますが、しばらくはシルビアかR32で遊びます。 2005/05/29 勝手ながら1/10ドリフトをten-Dとゆーことで命名しました。 また気が変わったら呼び名を変更しますんで、いいのがありましたらメールください!(笑) さてさて、ミニッツをやりながらのテンディーってことでいかに安価に道具をそろえるかという命題に向かい (素直にビンボだと言えって?)タミヤさんのエントリーモデルTT−01(実売6000円)を素材としたその名も TT−01ドリマシンプロジェクト! 略してTT01DMP(長っ!)もっと略すとTTDiriP!(チチドリップ(苦笑))で短期連載の始まり〜! S15でご紹介したオプションパーツの多さに「おいおい!こんな金かかるんかい!」とツッコミを入れて 頂いた方も世界中に2〜3名いらっしゃることでしょう。 チチドリップ(なんか恥ずかしーなぁ)ではミニッツのレディセットよりも安価にドリをするために日夜たゆまぬ 睡眠を・・・いえいえ努力を費やしております! しかし、やはりデカいだけあってバッテリー、アンプ抜きだと1.5万円程度はかかります(涙) でも他のシャーシだと諭吉が2〜3名なので泣き寝入りしましょう(?) ■TT−01シャーシセット これはエンツォを買うと良いです。 理由はリアハブがロングタイプで幅の広いドリ車ボディに合わせやすいからです ■オプションパーツ ★☆さんの策略がここに! なーんも付いてないTTに必要パーツを付けていくとトンデモない金額へ! 必要最低限なパーツはフロントワンウェイ、フルベア、モーターヒートシンク、アルミシャフト、金属製モーター マウント、C.V.Aダンパーミニ・・・といったところです。 ■ボディ ヨコモさんのドリパケボディがかっちょいいのですが他にも色々使えます。 ■アンプ こればっかりはミニッツのレディセットよりも高いのを使用しましょう! 燃えたら灰と思い出だけが残ります。 ■バッテリー 走行時間に合わせて1500mAh〜3600mAhを何本か用意します。 とここまでは入門編です。 チチドリップとしましてはTT−01をいかにブルジョワマシンに対抗するかということで 改造TIPSをご紹介させて頂きます! チチドリップ1:舵角アップ TT−01は舵角を制限するためにサスアームにストッパーが付いてます。 ドリ車としてはジャマなだけなので切り取ってしまいましょう! ![]() アッパーは下半分ごっそり、ロアはナックルに当たらない部分だけで良いでしょう。 この辺はご自分のTT−01を眺めればドコがジャマなのかすぐ分かります。 ![]() 舵角を大きくするために細いアセンブリユニバーサルシャフトに変更しました。 ノーマルだとドッグボーンの太さで舵角が決まってしまいます。 ![]() ![]() 改善前の舵角 改造後の舵角 舵角を改善すればドリの進入やカウンターステアがラクに! ・・・なると思いましたがあんまし変わりませんでした。 でもハイレスポンスサーボを使えば全く違うのでしょうね! チチドリップ2:冷却 大事なのはコレ! ![]() 大容量冷却用ファンです。 コレ扇風機か?・・・と言われるほど大きなモノで走行時はクルマが風力で多少浮いてます(うそ) バッテリーから直に電源を取るので、走行後でもバッテリー放電がてら冷却が可能! (テンディーはモーターを酷使するのでものすごいアッチッチになります) 大容量のおかげで多少燃費も悪いんですが、モーターが全く発熱しないので連続でガンガン走行できます。 バッテリーコネクタが溶けやすいとされるタミヤタイプなのですがこの放熱で全く問題ありません。 アンプも「あれ?走ったっけ?」ぐらいの平熱です。 とゆーワケで日々進化するTT−01! 6月29日発売予定のTT−01Rなんて!・・・欲しいっす(涙) 2005/05/24 ![]() ![]() ![]() ![]() DRD2号車のS15シルビアです。 ヨコモドリフトパッケージ用TOP SECRET SILVIAをオレンジに塗りました! ゴールドに見えますがあくまでオレンジです(汗) シャーシスペックは下記です! ■シャーシ:タミヤTT−01 ■モーター:ヨコモ21T ■アンプ:キーエンスA−07 ■ホイール:KAWADA4mmオフセット ■タイヤ:シミズD98J(サマーバージョンじゃないやつ) ■フロントワンウェイ(純正オプション) ■C.V.Aオイルダンパー ■サーボセイバーセット ■サス:フロントミディアム、リア純正 ■アルミセンターシャフト(純正オプション) ■アッセンブリ・ユニバーサル・シャフト(純正オプション) ■TB−01用フロントワンウェイ用カップジョイント(純正オプション) ■カーボンアッパーデッキ(純正オプション) ■サーボセイバー(純正オプション) ■冷却用ファン ■7色LEDヘッドライト バージョン1ではフロントカナードが付いてましたが路面に擦ってアンダーが出るので ハズシました。その分車高も下がってます。 180SXからシルビアに載せかえるとボディが一回り小さいためか、挙動がピーキーに なりました。 ちなみにヨコモボディは幅が広いのですがTT−01はトレッドが狭く、かなりワイドオフセットに しなければなりません。 リアにエンツォ用のシャフトを組んでワイド化しています。 逆にオフセットの大きいディープリムホイールがチョイスできてかっちょいいです! 元々舵角が小さいTT−01なのでフロントアクスルとサーボアームのネジを1個前の穴に ずらして舵角を稼いでいます。ただサーボホーンがセンターシャフトのバルク部分に干渉 スレスレです。 2004/10/09 ![]() ![]() ![]() デカラジドリ(略してDRD・・・イマイチ)1号車の180SXです。 昨年Bokky日記にご紹介させて頂いたのを憶えてらっしゃる方もいらっしゃらないでしょう・・・。 シャーシはTT−01。安く作り楽しく遊ぶ!をモットーに(ビンボなだけ)こさえたモンです。 のり平さんの悪魔のささやきにより製作しましたが長く冬眠しとりました。 ボディはヨコモドリフトパッケージ用180SX、オプションはアルミセンターシャフト、カーボンアッパーデッキ、 モーターはタムタムさんで千円で買ったドリドリモーター、アンプはKOさんのKSC-1000FRでしたが、走行中に異臭 が漂ったため変更しました。
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